後編4-No.1147文書
島津家久書状案
(慶長十九年)八月五日
確認度中
概要
有馬左衛門佐の入部を知った島津家久が使札を送り、現地での勤務と諸事の処置を依頼し、今後の連絡を求めた書状案。
登場人物
島津家久、有馬左衛門佐
宛先
有馬左衛門佐
キーワード
島津家久書状案、有馬左衛門佐、入部、使札、現地勤務、連絡、慶長十九年八月五日
冊子頁
541頁
読込量
小
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★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(慶長十九年)八月五日
有馬左衛門佐の入部を知った島津家久が使札を送り、現地での勤務と諸事の処置を依頼し、今後の連絡を求めた書状案。
島津家久、有馬左衛門佐
有馬左衛門佐
島津家久書状案、有馬左衛門佐、入部、使札、現地勤務、連絡、慶長十九年八月五日
541頁
小
★★★★★
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf