後編4-No.1116文書
島津家久書状案
(慶長十九年)七月十五日
確認度高
概要
慶長十九年七月十五日、山口駿河守の現地到着を知った島津家久が、三原重種を先に派遣したことを伝え、有馬方面の情勢を尋ね、必要な人数は注進次第で差し向けるとした書状案。
登場人物
島津家久、山口駿河守、三原重種、有馬衆
宛先
山口駿河守
キーワード
島津家久書状案、山口駿河守、三原重種、有馬、援兵、注進、キリシタン取締り、慶長十九年七月十五日
冊子頁
532頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf