後編4-No.1114記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
慶長十九年、山口駿河守直友が長崎で耶蘇教徒の取締りに当たり家久へ報告したため、家久が三原重種を遣わして労をねぎらい、現地の状況に対応させたことを記す家久譜。
登場人物
島津家久、山口直友、三原重種、長崎耶蘇教徒
宛先
—
キーワード
島津家久譜、山口直友、三原重種、長崎、耶蘇教徒、キリシタン、宗教取締り、慶長十九年
冊子頁
532頁
読込量
小
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★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
年月日未詳
慶長十九年、山口駿河守直友が長崎で耶蘇教徒の取締りに当たり家久へ報告したため、家久が三原重種を遣わして労をねぎらい、現地の状況に対応させたことを記す家久譜。
島津家久、山口直友、三原重種、長崎耶蘇教徒
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島津家久譜、山口直友、三原重種、長崎、耶蘇教徒、キリシタン、宗教取締り、慶長十九年
532頁
小
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