後編4-No.1112文書
島津義弘書状
(慶長十九年)七月八日
確認度中
概要
慶長十九年七月八日、島津義弘が、長年笛を稽古し音楽で奉公することを望む宮原主計助を召し寄せたとして、伝授済みの技法を残らず指南するよう笛師へ依頼した書状。
登場人物
島津義弘、宮原主計助、笛師
宛先
笛師
キーワード
島津義弘書状、宮原主計助、笛、能、稽古、芸能、伝授、指南、奉公、慶長十九年七月八日
冊子頁
531頁
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小
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★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(慶長十九年)七月八日
慶長十九年七月八日、島津義弘が、長年笛を稽古し音楽で奉公することを望む宮原主計助を召し寄せたとして、伝授済みの技法を残らず指南するよう笛師へ依頼した書状。
島津義弘、宮原主計助、笛師
笛師
島津義弘書状、宮原主計助、笛、能、稽古、芸能、伝授、指南、奉公、慶長十九年七月八日
531頁
小
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf