後編4-No.1104文書
島津家久書状
(慶長十九年)六月廿七日
確認度高
概要
島津家久が、内々に相談していた罪人について流罪か死罪かを検討した結果、死罪に決したことを報告する。山之口地頭を任命し、同地見廻りの途上、福山で刑を執行すると伝えた書状。
登場人物
島津家久、島津惟新(義弘)、罪人、山之口地頭
宛先
島津惟新(義弘)
キーワード
島津家久書状、島津義弘、罪人、流罪、死罪、山之口地頭、福山、刑罰、慶長十九年六月二十七日
冊子頁
528頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf