後編4-No.1102記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
霧島山の座主職に対し、重罪人・逃亡者を抱え置かないこと、地域の風聞を報告すること、神物を社頭再興や寺内修理に用いること、宮廻りの清掃・道路整備などを怠らないことを定めた家久譜の記事。
登場人物
島津家久、霧島座主、霧島山寺社関係者
宛先
霧島座主御房
キーワード
島津家久譜、霧島座主、霧島山、重罪人、逃亡者、風聞、神物、社頭再興、寺院修理、掃除、道路整備、寺社統制
冊子頁
528頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf