後編4-No.1098文書
島津家久書状
(慶長十九年)五月七日
確認度高
概要
使者の来訪を喜び、北郷讃岐守の病気を案じて十分に養生するよう勧め、用件は鹿児島から改めて伝えると述べる。あわせて馬に対する礼と、花押を改めたことを知らせた書状。
登場人物
島津家久、北郷讃岐守
宛先
北郷讃岐守
キーワード
島津家久書状、北郷讃岐守、病気、養生、鹿児島、馬、贈答、花押改替、慶長十九年五月七日
冊子頁
527頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf