後編4-No.1095文書
川上忠適・鎌田政喬連署覚書
慶長十九年四月廿八日
確認度中
概要
二つの湊に役人を置いて諸事を入念に処理すること、寺領の役儀を滞らせないこと、神前の勤行を怠らず、衆徒・社人の旧規を守りつつ近年の善悪を糾して悪を除くことを命じた連署覚書。
登場人物
川上忠適、鎌田政喬、寺社衆徒、社人、港役人
宛先
—
キーワード
川上忠適、鎌田政喬、連署覚書、湊役人、寺領役儀、神前勤行、衆徒、社人、旧規、寺社統制
冊子頁
526頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf