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後編4-No.1094文書

本多正信書状

(慶長十九年)四月廿五日

確認度

概要

本多正信が前年冬の対面を懐かしみ、家久からの年始祝儀が将軍へ披露され喜ばれたこと、口上も伝えたことを報告し、太刀・馬・段子・唐物などの進上と返礼について述べた書状。

登場人物

本多正信、島津家久、徳川秀忠

宛先

島津家久

キーワード

本多正信書状、島津家久、徳川秀忠、年始祝儀、対面、口上、太刀、馬、段子、唐物、贈答

冊子頁

526

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf