後編4-No.1093文書
徳川秀忠御内書
(慶長十九年)四月廿五日
確認度高
概要
徳川秀忠が年始の祝儀として島津家久から届いた太刀一腰・馬代黄金二十両・緋綾子十巻を喜び、本多佐渡守からも伝達させるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、本多佐渡守正信
宛先
島津家久
キーワード
徳川秀忠御内書、島津家久、年始祝儀、太刀、馬代、黄金、緋綾子、本多正信、慶長十九年四月二十五日
冊子頁
525頁
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(慶長十九年)四月廿五日
徳川秀忠が年始の祝儀として島津家久から届いた太刀一腰・馬代黄金二十両・緋綾子十巻を喜び、本多佐渡守からも伝達させるとした御内書。
徳川秀忠、島津家久、本多佐渡守正信
島津家久
徳川秀忠御内書、島津家久、年始祝儀、太刀、馬代、黄金、緋綾子、本多正信、慶長十九年四月二十五日
525頁
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