後編4-No.107記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度中
概要
山口直友が用事のため和久甚兵衛尉を使者として薩摩へ送り、九月十五日付の書状を届けたことを記す記事。徳川家康が伏見を発って関東へ向かったこと、石船建造を遅滞させないことなどが書かれていた。
登場人物
島津忠恒、山口直友、和久甚兵衛尉、徳川家康
宛先
—
キーワード
島津忠恒、山口直友、和久甚兵衛尉、徳川家康、伏見、関東下向、石船、造作、使者
冊子頁
33頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf