後編4-No.1062文書
島津家久書状案
(慶長十八年)十一月十一日
確認度高
概要
慶長十八年十一月十一日、島津家久が相良左兵衛佐へ、高橋右近が法度に背いたため、稲葉彦六らとその居城・知行・家財を改め、関係者を領内へ入れて詳しい状況を報告するよう求めた書状案。
登場人物
島津家久、相良左兵衛佐、高橋右近、稲葉彦六
宛先
相良左兵衛佐殿
キーワード
島津家久書状案、相良左兵衛佐、高橋右近、法度違反、改易、居城、知行、家財、調査
冊子頁
423頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(4)389~519頁(慶長18).pdf