後編4-No.102文書
島津義久書状案
(慶長十年)九月
確認度中
概要
島津義久が関白職就任を祝う書状案。祐乗法印の治療で自身の病状はおおむね快方に向かったが、膝痛と脚気で歩行が難しいことを述べ、南蛮頭衣一つと革五枚を進上して取り成しを頼む。
登場人物
島津義久、倉光主水佑、近衛信尹、祐乗法印
宛先
倉光主水佑
キーワード
島津義久、倉光主水佑、関白、祝賀、祐乗法印、療治、膝痛、脚気、南蛮頭衣、革、進上
冊子頁
31頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf