後編4-No.1018文書
島津家久書状案
(慶長十八年)六月六日
確認度中
概要
慶長十八年六月六日、島津家久が、妹を今月中に上洛させること、駿府・江戸参府の指示を求めること、伊集院半右衛門尉を使者として派遣することを述べた書状案。
登場人物
島津家久、島津家久妹、本多正純、伊集院半右衛門尉
宛先
幕府関係者
キーワード
島津家久書状案、妹、上洛、駿府、江戸、伊集院半右衛門尉、使者
冊子頁
401頁
読込量
小
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★★★★★
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(4)389~519頁(慶長18).pdf
(慶長十八年)六月六日
慶長十八年六月六日、島津家久が、妹を今月中に上洛させること、駿府・江戸参府の指示を求めること、伊集院半右衛門尉を使者として派遣することを述べた書状案。
島津家久、島津家久妹、本多正純、伊集院半右衛門尉
幕府関係者
島津家久書状案、妹、上洛、駿府、江戸、伊集院半右衛門尉、使者
401頁
小
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(4)389~519頁(慶長18).pdf