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後編4-No.1011文書

島津家久書状案

(慶長十八年)五月十八日

確認度

概要

慶長十八年五月十八日、島津家久が、妹の上洛について秋は海が荒れるため早く出立させるよう求め、先日伊東作右衛門へ命じた琉球の錺の進上にも触れた書状案。

登場人物

島津家久、島津家久妹、伊東作右衛門、今井拾右衛門

宛先

島津家関係者

キーワード

島津家久書状案、妹、上洛、海路、早期出立、伊東作右衛門、琉球錺

冊子頁

398

読込量

面白さ

★★★★★

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(4)389~519頁(慶長18).pdf