後編4-No.1010記事
島津義弘息女御下譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津義弘息女御下の譜。慶長十八年に家久・惟新の命で江戸へ人質として赴き、伊集院忠真との間の娘を伴い、その娘は後に松平隠岐守定行の室となり、翌年旅寓の労により二千余石を与えられた。
登場人物
島津義弘息女御下、島津家久、島津惟新、伊集院忠真、松平定行
宛先
—
キーワード
島津義弘息女御下譜、江戸人質、伊集院忠真、松平定行、旅寓、二千余石
冊子頁
398頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)389~519頁(慶長18).pdf