後編4-No.1009文書
寺沢広高書状
(慶長十八年)五月十一日
確認度中
概要
慶長十八年五月十一日、寺沢広高が島津惟新の側近へ、息女が二十九日に出立するとの連絡を受け海路を気遣い、琉球銭を贈り、預かった馬の処置も伝えた書状。
登場人物
寺沢広高、島津惟新(義弘)、島津家息女、伊東作右衛門
宛先
島津惟新人々御中
キーワード
寺沢広高書状、島津惟新、息女、出立、海路、琉球銭、馬
冊子頁
397~398頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)389~519頁(慶長18).pdf
(慶長十八年)五月十一日
慶長十八年五月十一日、寺沢広高が島津惟新の側近へ、息女が二十九日に出立するとの連絡を受け海路を気遣い、琉球銭を贈り、預かった馬の処置も伝えた書状。
寺沢広高、島津惟新(義弘)、島津家息女、伊東作右衛門
島津惟新人々御中
寺沢広高書状、島津惟新、息女、出立、海路、琉球銭、馬
397~398頁
小
★★★★★
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