後編4-No.1001文書
某覚書
(慶長十八年)四月十一日
確認度中
概要
慶長十八年四月十一日、上洛の日取りを惟新の判断に委ねること、新入の者が来月節供後に越すこと、大弐の供領を加治木から召し寄せて確認することなどを列記した覚書。
登場人物
島津家関係者、惟新、徳乗、大弐、加治木関係者
宛先
徳乗
キーワード
覚書、上洛日取り、惟新、新入、来月節供、大弐、加治木、供領
冊子頁
394~395頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(慶長十八年)四月十一日
慶長十八年四月十一日、上洛の日取りを惟新の判断に委ねること、新入の者が来月節供後に越すこと、大弐の供領を加治木から召し寄せて確認することなどを列記した覚書。
島津家関係者、惟新、徳乗、大弐、加治木関係者
徳乗
覚書、上洛日取り、惟新、新入、来月節供、大弐、加治木、供領
394~395頁
小
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